転職!!上京したい理由を面接でどう答える?3つのコツを紹介

地元の会社にとりあえず就職したけど、遊ぶところも少ないし
仕事も同じことの繰り返しで毎日がつまらない・・・。
上京すれば、きっとたくさん遊べるし、スキルアップもできる!!

上京したいな~

だけど、面接で上京の理由をきかれたらどうしよう?
上京してどうしてもやりたいこともないし

どうしたらいいんだろう・・・。

上京したいけど、面接でなんて答えたらいいのか?悩まなくても大丈夫!
上京したい理由を上手く答える3つのコツを教えちゃいます。

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上京したい理由を上手く答える3つのコツ

1・上京したい理由を考えてみよう

何となく「上京したい」というのも上京したい理由になりますが、そう思ったきっかけなどをもう少し掘り下げて考えてみましょう。

例えば

  • 東京(都会)の方が仕事がたくさんある
  • いろいろな経験ができる
  • 最先端の情報が得られる
  • 彼氏・彼女がいる
  • 趣味を思いっきり楽しめそう
  • 地元から離れて1人暮らししたい

上京する理由は人それぞれ、いろいろな理由がありますね
面接の時に、どう伝えたらいいのか具体的に考えていきましょう。

2・上京に対する情熱と仕事への意欲を伝えよう

どんな理由でも上京したいという気持ちはあるのですから、その情熱を採用担当者へ伝えましょう。
そして、上京の理由の他に仕事への意欲を伝えることも大切です。

上京の理由も大切ですが、

  • 入社したらこの会社で何がしたいか?
  • 何ができるか?
  • 将来のビジョンが明確にあるか?

採用担当者が一番気になる事は入社してからの事を応募者がどう考えているか?という事を忘れずに上京の理由を考えよう!!

例えば

地元の会社に就職しましたが、上京へのあこがれは以前からあり、実際働いてみてもっとスキルアップをしたいと考えるようになりました。

東京は能力の高い人がたくさんいるし、勉強できる機会も地元よりたくさんありますので、上京に対する思いが強くなりました。

現在は地元の会社で〇〇の業務をしていますが、最先端の情報が手に入りやすくスキルアップのための勉強もしやすい環境にあると考え上京したいと思いました。

地元では仕事が少なく、範囲を広げたら御社の求人を拝見しました。

こんな感じで
上京に対する情熱にプラスして仕事への意欲も一緒に伝えると、好印象を持ってもらえること間違いなしです!!

3・本音と建て前を上手く使い分けよう

正直なことはとっても素敵!!
ですが、上京の理由をそのまま伝えてしまうと

「わざわざ上京してくる必要あるの?」
「彼氏・彼女といつ別れるかわからないし、この会社で長く仕事をしてもらえそうにないな?」
「趣味が優先されて仕事がおろそかになるんじゃないか?」

悪い印象を与えてしまう可があります。
嘘をつくのは良くありませんが、好印象を与えるために少し伝え方を変えてみよう!!

では、良い印象をもってもらうためにはどうしたらいいのでしょう?

両親や知人に上京を勧めれられた場合

ストレートに「両親に上京を勧められた」と答えると、

  • 自分の意思がない
  • 嫌になったらすぐに辞めるんだろうな

とこれまた悪印象を与えてしまうので、

例えば

将来の事を両親に相談したところ、「上京したら最先端の情報をたくさん得ることができて、スキルアップの為の環境も整っている」と助言をもらい、上京することを決めました。

以前から上京したいと考えていましたが、地元を離れてやっていけるか不安でなかなか決心がつきませんでした。しかし、上京してがんばっている友人からアドバイスをもらい上京する自信がもてたので上京を決意しました。

ただ単に「両親の勧めがあった」だけではなく、自分で考え自分で判断したということをアピールしましょう。

転職理由が明確な場合の上京理由

自分のやりたいことや目標を達成する為に、上京が必要という場合は素直に上京の理由を伝えてもいいでしょう。

上京の理由も大切ですが、重要なのは転職の理由です。
目的がはっきりしていれば、本音と建て前なんて考えなくても、上京に対する情熱と仕事への意欲はきっと採用担当者にも伝わります。

ただ、転職理由が明確であっても彼氏・彼女がいるからという理由は避けた方が無難。
「恋愛を重視して、仕事にプライベートを持ち込まれては困る」と思われる可能性があります。

せっかく転職理由がはっきりしているのに、悪い印象を与えてしまってはもったいないです。
彼氏・彼女がいるからではなく、

上京に不安もありますが、友人が上京して働いており、困ったことがあればすぐに相談することができるので、上京する決断ができました。

こんな感じで少し言い方を変えると、だいぶ印象が変わると思いませんか?

嘘をつくのはダメですが、「彼氏・彼女」ではなく「友人」と表現しただけで、「恋愛を重視して仕事にプライベートを持ち込む人」から「友人と励まし合いながら頑張る人」みたいに、悪印象から好印象に変化しちゃいます。

まとめ

上京の理由で採用・不採用が決まる訳ではありませんが、「すぐに辞めちゃいそうだな?」と悪い印象を与えないように3つのコツを意識して答えるようにしよう。

  1. 上京したい理由を考えてみよう
  2. 上京に対する情熱と仕事への意欲を伝えよう
  3. 本音と建て前を上手く使い分けよう

嘘をつく必要はありませんが、
伝え方を少し変えるだけで相手に与える印象は違ってきます。
上京は目標の通過点にすぎません!

上京の理由なんで何だっていいじゃん!
上京したいから上京して何がいけないの?

と思ってしまいますが
目的のためには本音と建て前を上手く使い分けて
自分のやりたいことを目指してがんばりましょう!!

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高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

僕はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「お前にはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、僕に才能なんて微塵もないんだけど。。

 

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

そんな僕でも、ビジネスに出会い、
少しの間だけ真面目に実践してみたところ
意外とあっさり人生がひっくり返りました。

月収100万円を稼げるようになったことで
心に余裕も生まれたし、自信も持てるようになった。

コンビニで大好きなピノを買うときに
昔のように迷うこともなくなったし、
大抵のものは手に入るようになった。

人生のパートナーと呼べる人とも出会えて
心から笑いあえる楽しい時間も圧倒的に増えた。

 

これらは全部「ビジネスを学んだおかげ」と言えます。

 

正しい知識を得て行動を起こせば
どんな人でも稼ぐことはできます。

こんな何も持っていない普通以下の人間ですら
結果を出すことに成功できたわけなので。

しかも、「ただ稼ぐだけ」ではなく
「多くの人に感謝されながら」稼げる。

 

実際に僕のところには毎日のように、

「教えていただいた情報のおかげで
ビジネスで収益を上げることができるようになりました!
本当にありがとうございます!!」

というようなメールがたくさん届きます。

 

昔は、人が喜ぶことなんて正直どうでも良かったけど、
今は収入が増えて心に余裕があるおかげか
そういったメールを読むと自分のことのように嬉しくなります。

なので今は、
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