新社会人!休みないし自由な時間がない!つまらない!!どうすれば?

4月は出会いと別れが多くある季節ですね。
それと同時に生活環境が大きく変わる季節でもあります!

中学生から高校生へ
高校生から大学生へ
そして大学生から社会人へ…

期待と不安を胸に、学生とは違う新たな新生活!
しかし、社会人になると時間が無さすぎてつまらなく感じてしまう!

なんてこった!

それは困りますよね…
せっかく社会人というステージにあがったのに…

では「自由な時間がない」と言うのはなぜ出てくるのでしょうか。
一緒に見ていきたいと思います!

自由な時間の作り方も一緒にご紹介しますので、
これを参考にあなたも自由時間を作って、趣味などを満喫してみてくださいね!

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新社会人はなぜ自由な時間がないのか?

残業と休日出勤

1番に考えられるのは、平日の残業や休日出勤です。

これですね…THE Firstですよ。
残業が長い会社や部署では平日の自由時間なんてないですし
さらに休日出勤もあれば自由な時間なんてわずかしかないでしょう。

休日出勤に関しては年間休日との関わりが大きくなってきますし
休日出勤した分、代休がもらえるはずなので平日に休めることになります。
なので、長い残業の方が厄介な相手です。

残業を1日4〜5時間もしているのであれば
帰って、ご飯食べて、お風呂に入って、寝る
平日はこの繰り返しになってしまいます。

仕事で疲れきる

そして次に考えられるのは、仕事で疲れ切ってしまうことです。
帰っても何もやる気が起きず、就寝時間になってしまうと
時間がないとも感じるのではないでしょうか?

就職することで初めての土地に行くこともあるでしょう。
初めて一人暮らしを始める人もいるでしょう。

ましてや初社会人です。
仕事を覚えるのに必死だと思います。
疲労困憊、満身創痍…家に帰れば泥のように眠ってしまうことが多いかもしれません。

学生時代と比較してしまう

決して学生が暇だと言ってるわけじゃないですよ?
学業にプラスしてアルバイト、部活やサークルもありますから
ある意味社会人より忙しくしてた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ただですね、高校生・大学生のころと比べてしまうと
やはり自由な時間は少ないはずです。
特に大学生で暇な学部だと4年生の丸々1年間は、遊んで暮らしていたという大学生もいるでしょうし、私もその一人です。

社会人になる1年前にこの生活をしていたなら
そのギャップはすさまじいと思います。

本当に自由な時間はないのか?自由時間の作り方

自由な時間が無さすぎてつまらないと感じてしまうなら
習慣的に平日と休日を過ごしてみてはいかがでしょう?

週休2日と仮定して…

比較的残業が少ない人
平日25時間+休日34時間ほどは自由に時間が使えると思います。

残業が多めの人
平日5時間+休日34時間ぐらいは使えるかなと思います。

平日の自由時間には

  • ゲーム
  • 映画鑑賞、テレビ、動画鑑賞
  • ジム
  • 飲み会
  • デート

この中の一つはできそうですよね?
残業が多めの方には飲み会は少しきついかもしれませんが
ゲームやテレビなどはできます。

休日の自由な時間には

  • スポーツ
  • 国内旅行
  • 食べ歩き、飲み歩き
  • ドライブ
  • 地域の行事に参加

土日が休みなら金曜日の夜なんかかなりテンション上がりますよね!
華金(華の金曜日)とはよく言ったもので食べ歩きや飲み歩きにもってこいです!
若い子に華金と言ってわかってもらえなかった時はショックでしたか…

2週間以上の長期海外旅行が趣味なら、
社会人になってからは実現しにくいですし、
その他時間のかかる趣味はなかなか困難でしょう。

仕事、家に帰ってから、平日、休日を分けて
習慣付けを意識してみてください!
意外とストレスなく過ごせると思います。

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会社を出た瞬間好きなことを!

どこかで見たことがあるのですが、

人の人生を80年とすると、

睡眠に27

食事に7

トイレに5

だそうです。

自由な時間は38年のみだそうです。

トイレに5年ですよ?食事と張ってますよ…

日本人は多くの人が1日8時間働いています。
甘え・ゆとり思考かもしれませんがこの労働時間は長すぎる気がしませんか?

私も社会人ですが、1番一般的な社会人の方は、
17.58時間×5日の勤務で、土日が休みという人が多いと思います。
これにプラスして残業ですね。

慣れてしまっていてあまり意識しませんでしたが、
この労働時間は長すぎると思います。

24時間中の8時間、つまり3分の1が仕事です。
加えてわたしは残業を一月に80時間やっていた時期もありました。
これは過労死ラインと言われている時間です。

ノー残業でも1日のうち3分の1が仕事で、
残業が多い時期は1日の半分以上仕事しているのではないでしょうか。

考えると憂鬱で仕事を辞めたいなんて気持ちにもなりますね。
海外みたいに長期休暇をもっと日本も取り入れるべきなんですよ!

労災が社会問題になるわけです。

会社を出たら昨日のゲームの続きを考えながら帰ったり
最近では筋トレがブームなので仕事帰りにジムなんかも良いですね!
腹筋女子や真夜中のベンチプレスなんて言葉もでてきたぐらいです!

まとめ

最初は慣れない環境や慣れない仕事に
肉体的にも精神的にもキツイかもしれませんが
習慣化されればなんてことないです!

社会人になると本当に時間が無く感じるかもしれません
でもその中でも趣味をやっていくのも楽しく感じてきます!
休日に学生の頃とは違う趣味を見つけてみるのもいいかもしれませんね。

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高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

僕はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「お前にはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、僕に才能なんて微塵もないんだけど。。

 

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

そんな僕でも、ビジネスに出会い、
少しの間だけ真面目に実践してみたところ
意外とあっさり人生がひっくり返りました。

月収100万円を稼げるようになったことで
心に余裕も生まれたし、自信も持てるようになった。

コンビニで大好きなピノを買うときに
昔のように迷うこともなくなったし、
大抵のものは手に入るようになった。

人生のパートナーと呼べる人とも出会えて
心から笑いあえる楽しい時間も圧倒的に増えた。

 

これらは全部「ビジネスを学んだおかげ」と言えます。

 

正しい知識を得て行動を起こせば
どんな人でも稼ぐことはできます。

こんな何も持っていない普通以下の人間ですら
結果を出すことに成功できたわけなので。

しかも、「ただ稼ぐだけ」ではなく
「多くの人に感謝されながら」稼げる。

 

実際に僕のところには毎日のように、

「教えていただいた情報のおかげで
ビジネスで収益を上げることができるようになりました!
本当にありがとうございます!!」

というようなメールがたくさん届きます。

 

昔は、人が喜ぶことなんて正直どうでも良かったけど、
今は収入が増えて心に余裕があるおかげか
そういったメールを読むと自分のことのように嬉しくなります。

なので今は、
昔の僕と同じようにお金に悩み苦しんでいる人にとって
少しでも手助けになれれば、という想いで、
こうして情報発信の活動をしています。

 

ちなみに僕はメールマガジンも配信していて、
そこでは僕が今までに学んできた情報の中から
より良いものだけを抽出して厳選し、

より具体的な稼ぎ方のノウハウなどを
惜しみなくお伝えしています。

もし興味があれば読んでみてください。

 

有益なプレゼントもたくさん配布していますし、
いらなくなればいつでもメルマガ解除できるので
まずは気軽な気持ちで読んでみてもらえればと♪

僕自身、楽しみながら書いているので、

「純粋に読み物としても面白い!」

という人もたくさんいらっしゃいます。

 

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