転職の志望動機の書き方の3つのポイント!!便利な例文もご紹介

いざ、転職するぞー!と意気込んでみたものの、そういえば志望動機の書き方が分からない…なんてことはよくありますよね?

あれもこれも!ってたくさん書きたいことがある人も、自分について何を書いたらいいか分からない…って人もいると思います。

そんな人のための3つのポイントを紹介します!

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志望動機の書き方は?

まずは落ち着いて、冷静になってみましょう。
そして、一度他人目線になって、伝えたいことを具体的な言葉で箇条書きにして書き出してみましょう。

  • なぜその仕事がしたいのか
  • 自分の長所、短所
  • 自分のスキルやアピールポイント

これらを書き出したら、言葉を整理しながら簡潔にまとめて文にしていきます。

自分の考えていることは自分で理解できても、自分の考えを相手に伝えることは難しいですよね?
あえて冷静に、他人目線になって考えることで、言葉を簡潔にまとめることができるのです!

志望動機をだらだらと書いてしまうと、相手にとっては読みにくいだけの文になってしまいます。
また、漠然とした言葉では相手に肝心なことを伝えられません。
伝えたいことが伝わらないうえに、アピールポイントをうっかり書き忘れてしまう…なんてことがあってはもったいない!

そうすると、どんなにたくさん文を書いても、相手の印象には残りません。

何よりも大切なことは、相手に自分を知ってもらうこと!
ただ履歴書の空白を埋めることや、自分をアピールすることばかりに気を取られてはいけません。

冷静に自分を客観視する。
伝えたいことを書き出してみる。
簡潔な文にする。

相手に伝わる文にして書くように心がけましょう!

志望動機の例文


志望動機を書くときに、どんなふうに書いたらいいんだろう…なんてお悩みには、例文があると参考にできるし助かりますよね!

そこで、いくつか例文をご紹介します!

明るく親しみやすいお店づくりに貢献したいと考え、御社を志望いたしました。
大学では、チアリーディング部に所属し、応援のプロとして笑顔と一体感あるパフォーマンスでお客様を楽しませてまいりました。

お客様に楽しんで頂くためには笑顔とチームワークが重要だと考えております。

御社での業務においても、チアリーディング同様、職場の先輩方と一丸となり、明るく親しみやすいお店づくりに貢献したいと考えております。

自分の特技がどのように仕事に活かせるのか。
これは自分の伝えたいことをはじめに書き、自分のアピールポイントをうまく取り入れていてわかりやすいですね!

事務職を3年間務めてまいりました。その中で、営業サポートも担当しておりましたので、営業部員と連携して業務を行うことが多々ありました。

具体的な業務は、帳票作成やカタログ整理、クレーム応対などです。
その営業事務の経験を活かし、次のステップではお客様のために第一線で活躍できる営業職に挑戦したく、
このたび事務職も含まれるという貴社の営業職に応募いたしました。

新しい職種にチャレンジするときに、自分が持っている経験や熱意が伝わる内容だと、相手に興味を持ってもらえるでしょう。
専門用語のない分かりやすい文で伝わりやすいですね!

このように、わかりやすく前向きな言葉を使えば、相手へ与える印象もよくなります。
また、難しい言葉を並べるのではなく、相手に伝わりやすい言葉を意識して選ぶことも重要です!

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転職するタイミングのメリット・デメリット

転職してみたいけど…そんな時に考えてほしいメリット・デメリットを考えてみましょう!
転職するタイミングは人それぞれですが、それによるメリット・デメリットはどんなものか?
自分の希望する転職方法別に見てみましょう。

仕事を辞めてからすぐに転職する場合

ここで取り上げる例は、仕事をしながら転職先を探し、見つかりしだい転職する場合。
つまり、無職になる期間が無いのである程度の金銭的な余裕はあるかと思います。

しかし、仕事をしながら転職先を探すことは簡単なことではありません。
また、転職先が見つかるまで仕事を続けなければならなりません。

仕事と求職の両立は簡単ではありません。
転職を考え始めてから次の仕事が決まるまでの期間が長くなればなるほどストレスになってしまうかも…。

転職を考えたら、いくつかの候補を早めに決めておくのがいいですね!

仕事を辞めてから転職先を探す場合

いったん仕事を辞めることで、集中して転職先を考えることができると思います。
人間関係で悩んでいる人や、仕事が合わない人にはメリットになると言えますが、今までの収入は無くなってしまいます。

しかし、次の仕事がすぐに決まればいいのですが、すぐに転職できるとは限りません。
また、無職の期間が長くなると転職に不利になる場合もあります。

収入の不安や無職という現状が続くと、どうしても転職を急いでしまいがちです。
そうなると、仕事内容や労働条件をよく確認せずに転職してしまった!ということになりかねません。
妥協してしまったせいで、収入が減ってしまったり、以前と同じような環境になってしまうこともあります。

なんとなく転職するのではなく、仕事内容、収入など、はじめに最低限の条件を決めておくのが望ましいですね。

まとめ

結論から言えば、転職することは労力が必要で、簡単なことではありません。
しかし、転職をするということは、自分の世界が広がるということでもあります。

自分の世界が広がるということは、人生のスキルアップになるとも言えるでしょう。

今は、転職をすることは悪いこと、という認識は少ないと思います。
むしろ転職を支援してくれるサイトなどもたくさんありますよね!

違う仕事がしてみたい、自分のスキルを活かしたい、もっと自分はできるはず!

もしもそんなふうに悩んでいるのなら、勇気を出してチャレンジしてみましょう!

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高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

僕はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「お前にはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、僕に才能なんて微塵もないんだけど。。

 

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

そんな僕でも、ビジネスに出会い、
少しの間だけ真面目に実践してみたところ
意外とあっさり人生がひっくり返りました。

月収100万円を稼げるようになったことで
心に余裕も生まれたし、自信も持てるようになった。

コンビニで大好きなピノを買うときに
昔のように迷うこともなくなったし、
大抵のものは手に入るようになった。

人生のパートナーと呼べる人とも出会えて
心から笑いあえる楽しい時間も圧倒的に増えた。

 

これらは全部「ビジネスを学んだおかげ」と言えます。

 

正しい知識を得て行動を起こせば
どんな人でも稼ぐことはできます。

こんな何も持っていない普通以下の人間ですら
結果を出すことに成功できたわけなので。

しかも、「ただ稼ぐだけ」ではなく
「多くの人に感謝されながら」稼げる。

 

実際に僕のところには毎日のように、

「教えていただいた情報のおかげで
ビジネスで収益を上げることができるようになりました!
本当にありがとうございます!!」

というようなメールがたくさん届きます。

 

昔は、人が喜ぶことなんて正直どうでも良かったけど、
今は収入が増えて心に余裕があるおかげか
そういったメールを読むと自分のことのように嬉しくなります。

なので今は、
昔の僕と同じようにお金に悩み苦しんでいる人にとって
少しでも手助けになれれば、という想いで、
こうして情報発信の活動をしています。

 

ちなみに僕はメールマガジンも配信していて、
そこでは僕が今までに学んできた情報の中から
より良いものだけを抽出して厳選し、

より具体的な稼ぎ方のノウハウなどを
惜しみなくお伝えしています。

もし興味があれば読んでみてください。

 

有益なプレゼントもたくさん配布していますし、
いらなくなればいつでもメルマガ解除できるので
まずは気軽な気持ちで読んでみてもらえればと♪

僕自身、楽しみながら書いているので、

「純粋に読み物としても面白い!」

という人もたくさんいらっしゃいます。

 

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