転職する前に知っておこう!ブラック企業の洗脳研修の5つ手口や方法は?

今の時代、転職は珍しことではなくなりました。
自分のスキルアップのためや、未経験の職種への挑戦など転職の事情は様々。

事情は様々でも、転職するにあたって共通していることは
ブラック企業には入社したくないということではないでしょうか?

誰だって好き好んでブラック企業には入社したくありませんよね!
そこでブラック企業がどのような手口を使って洗脳に近いような研修を行っているのか
転職する前に知っておきましょう。面接などで研修の質問をした時に見破れる可能性があります!

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ブラック企業にありがちな研修

  1. 社訓を唱和、暗記させられる
  2. マラソンや登山をさせられる
  3. 異常に怒鳴られ、人格を否定される
  4. 考える余裕を無くさせる
  5. 外部と隔離する

面接などで研修に関しての質問をした時に
上記のような内容が含まれていたらかなり怪しいです。

社訓を唱和、暗記させらる

社訓を唱和、暗記させられるは意外とホワイト企業でも
工場や倉庫業務ならあることですが、ブラック企業の場合そのやり方が異常なんです!

軍隊のように声を張り上げて何時間も唱和させ、喉が潰れるまでやる
これが洗脳の足がけです。

ホワイト企業なら着席した状態で社訓を1回読むだけだったり
作業開始前の朝礼で普通の会話をするより少し大きめの声で唱和する程度です。

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気力や体力を奪う研修

上記の中でしたらマラソンや登山に当てはまりますね。

集合研修などで、カリキュラムに意味の良くわからない体力業務が含まれていることがあります。土嚢を運んだり、穴を掘って埋めたり、30kmも走らされたり、山に登ったりするのです。

明らかに異常ですよね?まるで軍隊みたいです。
確かに自衛隊なら土囊を運んだり詰めたりなどは災害時に役に立つ研修かもしれませんが
一般企業の研修では必要ありませんよね。

中には長時間座禅をしたりといったこともあるようです。
このように体力や気力を奪い疲労させることで、洗脳されやすい状態になります。

また、長時間労働や肉体労働、精神疲労の強い業務に就かせることで、疲労困憊させ、正常な判断力を奪っていくこともあります。

異常に怒鳴られ、人格を否定される

徹底的に社員の自尊心を奪うような社員教育や管理指導をすることです。

  • 新人研修で、先輩社員や上司から大声で「お前は無能だ!」と怒鳴られた
  • ミスをしたとき、そのミスの損害賠償額の計算書を書き、上司の稟議に回され一か月間事務所に貼られた
  • 朝礼のときに、お互いの欠点を指摘しあい、それについて反省を述べる儀式がある

上記のようなことで、社員の自尊心は徐々に奪われていきます。
「自分には能力がない」「自分は組織で置いていかれるかもしれない」
と思わせるためのものです。

このように思わせられればブラック企業としてはどんどん洗脳しやすくなり
社員はマイナス思考ばかりになり簡単に洗脳されてしまうのです。

考える余裕を無くさせる

これです。研修中でさえも忙しすぎて会社以外のことを考える余裕がなく、
研修内容以外のことをする時間もないと、研修初日にはあったはずの常識的な判断力が低下します。

気分転換をしないまま一つのことに集中していると
考えが煮詰まって視野が狭くなるのです。

会社や研修に対して「何かおかしい」「本当にこれでいいのか?」
という漠然とした疑問があったとしても、日々の業務に忙殺されていると、
腰を据えて問題と向き合うことができません。

それどころではない、後で考えよう、みんなも頑張っている。

余裕がない状態であると、現状を変えなければならないときでも、
必要なエネルギーがわいてきません。取りあえず今日を乗り切るしかない
といった狭い判断しかできなくなります。

外部と隔離する

ある種のカルト集団でも行われている手段ですが
自分たちの組織以外の関係者と本人を隔離することがあります。

自分たちの会社内での連携を深め、
外部の人間は「敵」「外側」というように境界線を引きます。

会社の中では「私たち」「わが社」など、自社内で強固な関係をつくり外部と遮断するのです。
そうすれば外部の人からの「正しい判断力」が届かないため、管理しやすいのです。

具体的には、新人は数年間、寮での生活を強いられたり、
強制的に単身赴任をさせたりする会社があります。

遠方勤務でもないのに、「自律を促すため」「社員の生活環境を平等にするため」
などの論理を持ち出して、一人暮らしを強制される場合もあります。

ですのでこれを研修に当てはめてみる社内で行えるはず業務の研修を
山奥や施設などで行い隔離してしまうのです。

まとめ

こうして見てみると研修だけでもブラック企業と見抜ける要因はたくさんあります。
せっかく前を向いて転職するのですから良い会社に勤めたいですよね。

特に未経験の場合は判断材料や経験がないので要注意です。
面接でしっかりと聞いてみてください。
怪しい事を、まあいいか、で終わらせるとまた近いうちに転職活動することになりかねません。

 

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高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

僕はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「お前にはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、僕に才能なんて微塵もないんだけど。。

 

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

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